norbulingkha

―ノルブリンカ―

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主に使用しているカメラ

普段メインで使用しているカメラです。
他にもいくつかあるけどそれはまた追々・・・。

Panasonic SV-AS10初めて買い、そして活躍中のデジカメ。
携帯より小さな手のひらサイズなので常に持ち歩いています。景色も撮りますが私物の画像UPなどに使用するのは大体コレです。


Polaroid one600proポラロイドカメラ。どこにでもある普通のカメラです。やはり撮ったその場で即時に確認できるのは魅力。
維持費が高いのがちょっとアレですが・・・。
(備考:ポラロイド600フィルム)


ハチカメラ四方が約3cmしかない超小型カメラ。フラッシュがないので天気の良い日に屋外専門ですが携帯に便利なので重宝しています。
(備考:110フィルム)


Fisheye魚眼レンズのフィッシュアイです。
パースのハッキリした場所で撮るととても距離感がでます。
ガラスレンズが重いのが少し不便ですが何気ない風景でも思い掛けず魅力的な写真に変えてしまう魅力満載カメラです。フラッシュ付き。
          (備考:35ミリフィルム)


smena8M製造中止で最早中古かデッドストックでしか入手できないスメナ8Mです。
製造中止になった時は世界中のトイカメラファンが探し回ったとか。
ロシア製でチープな見た目がかわいい。
このチープさでありながらレンズは抜群!とよく誉められるトイカメラですが、発色はとにかく派手!特に赤いモノを撮影するとその派手さがよくわかります。
速写ケース付きのものは今ではなかなか手に入れにくいそうです。
(備考:35ミリフィルム)


civica高校時代に原宿の文化屋雑貨店で購入したcivicaです。
もしかしたら初めてカメラを意識して買ったのはこの時かも。
ただしこの頃は思い出の記録用というのが主な目的でしたが・・・。
なので写りを意識して選んだカメラではないですが、今は「もしかしたらこのカメラがいい味出してくれるかも?」とこっそり期待しています。(備考:35ミリフィルム)


LOMO LC-A2005年春に製造中止になってからあっという間に手に入りにくくなってしまったLOMO LC-Aです。
レンズの位置の関係でホルガのように四隅に濃淡が出るのが味ですね。
ISO感度設定で気軽に遊んでみたい、個人的には冒険カメラ。
(備考:35ミリフィルム)


Canon AF35ML私が生まれた頃にうちのパパさんが買ったCanon AF35MLです。
小さい頃から家族でどこか行く時はずっと一緒でした。
私の手が一番“カメラ”として認識しているカメラ。
今まではずっとパパさんが大事にしてたから、今度は私が大事にします。
(備考:35ミリフィルム)


xiaostyle面白い写りをすると聞いて購入したxiaostye、これはデジカメです。
確かに面白いをするけどメーカーは本気で作った商品のようなので何も知らずに普通に買ってしまったユーザーはビックリするかも?
野外で撮影すると明るい場所では色がよく飛びます。いい意味で。
室内だとペンキを塗ったようなのっぺりハッキリとした鮮やかな感じでとても好きです。
乾電池なのですが電池の消耗が早過ぎるのが玉に瑕ですね。



SX-70 firstmodel長いことかかってようやく決心して購入したポラロイドカメラ・SX-70です。
30年前のもので既に製造されていません。
このカメラの存在を知ってから実際買うまでに時間が掛かってしまった理由に専用フィルムの製造中止がありました。
現行の600フィルムが問題なく使えるようになったので思い切って購入。一眼レフなので試行錯誤が楽しい。



Ricoh GX100それまでメインとして使っていたPanasonic SV-AS10が流石に時代について来られなくなったので買ったのがコレ。
購入時に一眼レフと迷う人が多いらしい(リコーの販売員談)。
つまりかなりいいスペックです。Panasonic SV-AS10の200万画素から一気に1000万画素に。
現在のデジカメでのメインです。



Blackbird,fly30年ぶりに発売された35mmフィルム対応の二眼レフフィルムカメラ。
メーカーがフィルム事業をどんどん縮小させている中、入手しやすい35mmフィルムで使えるのはかなりプラスです。
通常のサイズの他に1:1とパーフォレーション有の計3種類のサイズで撮影できます。
多重露光ができるのとバルブ機能があるので撮影の幅が広いです。トンネル効果も有。
(備考:35ミリフィルム)



juice cameraジュースの紙パックを模したフィルムカメラ。
写りはチープなフィルムカメラ程度なのでcivicaと同じような感じだと思います。
(備考:35ミリフィルム)



Action4一度に4連射で4分割の撮影ができるフィルムカメラ。
(備考:35ミリフィルム)



Twinkle2一度に2連射で2分割の撮影ができるフィルムカメラ。
ハーフカメラではない。
(備考:35ミリフィルム)



instax mini 55 チェキ
ポラロイドと使い分けているインスタントカメラももう1つがコレ。
ポラロイドが風景やポートレート用なのに対し、パーティーなどイベントで使うことが多いです。



VistaQuest1015-ENTRYじわじわ人気が上がってきたVistaQuest1015 ENTRYです。液晶なし、フラッシュなしの単4電池式トイデジで、本体なんてタバコの半分ほどの大きさしかありません。
モデルが複数あり、一見おもちゃの割にはそこそこお高いです。
写りもモデルによりかなり差がありますが、このモデルはLOMO LC-Aに近いんじゃないでしょうか。
このモデルのみ公式でファームウェアの更新ができるのでこれからますます遊べる幅が広がりそうですね。
camera | 02:15 | comments(0) | trackbacks(1) | すぴねる
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